どもども!

TAKUSEKI@tac_uitl)です。

 

 

今日は、ツイッター見ていて、ハッとした出来事を書きたいと思います!

 

 

趣味や情報収集の一環で、色々なブロガーさんのツイートを見ているのですが、

 

 

今日、フォローしているプロブロガーのやぎぺー(八木仁平)さんのリツイートを見て、ハッとしました!

 

 


この元記事のちきりんさんの投稿が胸にグサグサ…

 

 

「AともいえるがBともいえる」とか言う人の役立たなさ

 

 

以下、部分的に抜粋しています。

 

 

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「そういう場合もあるけど、違う場合もある」

 

「人それぞれだと思う」

 

「一概には言えないはず」

 

 

それは、そもそも意見なの?

 

 

それ、客観的なのではなくて、単に、

 

 

「自分の意見を持てない人間である」

 

「決断できない人間である」

 

「選べない人間である」

 

 

ってだけのことです。

 

 

自分の意見を持とうと思えば、しっかりと考える必要がでてきます。

 

 

でも、「場合による」「例外はゼロではない」なんて、一秒も考えなくても言えます。

 

 

だから、モノを考えない人は直ぐにそっちに逃げるんです。

 

 

自分の意見を持つ人にしか、自分の人生は選べません。

 

 

決められない人は、自分の人生を生きられないんです。

 

 

そしてもちろん、仕事上で価値が出せたりするはずもない。

 

 

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うううううう、めっちゃ使ってることある。。。

 

 

「自分は客観的に見れてるんだよ」っていうのをアピールするがために。。。

 

 

 

考えて決める」ことが大事なんだと再確認。

 

 

そこそこ知識のある人なら、どんな事象でも両極のパターンがあるなんて百も承知。

 

 

それを敢えて「こっち!」と決めて振り切った意見を言っている。

 

 

その決める勇気や決めるまでの過程を考えない人が、

 

 

「Aともいえるが Bともいえる」

 

 

に象徴される言葉を使うことで、自分の意見を言うことを避けている。

 

 

その奥底には「こいつ、一側面しか見れてない視野の狭いやつだな」って思われるのが嫌だ

 

 

とか、人からどう見られるかを気にしている部分もあると思う。

 

 

そういう他人の目を気にしすぎるという意味でも、

 

 

自分の意見を持つ人にしか、自分の人生は選べません。

 

 

決められない人は、自分の人生を生きられないんです。

 

 

という、ちきりんさんの言葉は響く。。

 

 

自分で考えて、自分で決めて、自分で行動するために、

 

 

曖昧な表現は使わないように意識して生活しようと思った。

 

 

( ゚д゚)ノシ サラバジャー

#ボクの野心

 

 

フィリピン在住クリエイター

TAKUSEKI

 

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